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私の家は太陽光発電+オール電化にして10年目です。 ですから自信を持ってお勧めできるのです。 何でもご相談ください。 
藤原一彦 
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当社のこだわり現地調査

発電効率よく、確実で、更に美しい仕上がりの設置工事を
するためには、設置工事前の現地調査が非常に重要です。
太陽電池パネルにあたる日光の反射に注意が必要です
無理やりたくさん設置する業者さんも見受けられます。
北面への設置は、発電効率が非常に低くなりますので基本的に不可です。 隣家の窓に反射光が差し込み『光害』となり、裁判になった例もあります。北に寄った面に太陽電池パネルを設置する場合でも、十分に注意が必要です。

雪が降った際の落雪にも注意が必要です
太陽電池パネルの表面はガラスでできており、雪が非常に滑り落ちやすくなります。 隣家との間隔が狭い場合や、駐車場になっている場合は、十分な検討が必要です。 大切なお車の屋根が凹んでしまいます。
雪止め部材があるメーカーもございますので、ご相談ください。

影が入ってしまう場合は、十分な検討が必要です
太陽電池パネルに影が入らないのが一番ですが、止むをえない場合もあります。 季節によっても大きく異なります。 当社では周囲の状況を十分確認し、回路の構成を工夫することにより、影響が最小限になるよう設計いたします。

隣家の建物による影にも注意しなければなりません。 
写真のは、影が入りそうな時間に合わせて、実際に確認させていただいた例です。

同じ瓦で葺かれていても、建築会社によって屋根の下地になる野地板の種類、厚み、垂木の太さ・ピッチ・垂木の方向が異なる場合があります。
メーカーにより、設置基準が異なる場合もあります。 
まずは図面での確認、更に目視および実測による確認を必ず行わせていただいております。
問題なく設置できる
標準的な構造
構造用合板 12㎜
垂木の間隔 455㎜
幅の狭い板が貼られている場合
補強が必要になり、工法が限定されます
鉄骨の垂木の場合
メーカーにより設置できない場合があります

標準的な構造以外でも、メーカーの指定の補強、個別の設置検討依頼をする事により、条件付きで設置が可能になる場合もあります。

屋根材の種類を確認いたします
コロニアル アスファルトシングル 金属横葺き
図面の仕様書とは異なった屋根材が使用されている場合もあります。
特に上の屋根材は、お客様がご覧になった場合、紛らわしい例です。

瓦屋根の場合も更に注意が必要です
瓦の種類は非常にたくさんあります。
瓦を特定し、形状に合った架台を選択しなければなりません。 
また、十分注意を払って作業をしていても、割れてしまう場合があります。 
当社では予備の瓦を必ず用意いたします。 
廃番などで、もし用意する事が出来ない場合は、大変申し訳ございませんが、工事を控えさせていただいております。

スレート屋根に塗装をしてある場合も注意が必要です
屋根の塗装をした場合、上と下のスレートの隙間が塗料により塞がってしまう場合があります。 
この為、雨が内部にたまってしまい、太陽光発電の工事が原因ではないのに雨漏りが発生する可能性が大きくなります。 
屋根塗装をした際には、必ず『縁切り』という作業が必要になります。 
 お見積りのご依頼はもちろん
 お気軽にお問合わせください!


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